お客さんが買っていくのを見て即
華麗なるビクトリーム様を連想してしまったワタシでした。
ああ、懐かしいなあ華麗なるビクトリーム様。
ガッシュは今でも続けて読んでるけど、半ば惰性なのだわ…
石版編の半ばまではすごく好きだったのになあ。
ファウード編に突入してから以降はちょっと…うん、ちょっと。
うまく言えないんだけど。
前は好きだったウォンレイ&リィエン組と
ブラゴ&シェリー組は途中から大嫌いになったし。
※前者は作者の恋愛経験不足か?恋愛描写・心理描写がありえなくて痛すぎた。
※後者は一部のブラゴ狂信者・シェリー狂信者・ブラシェリ信者が痛すぎて引いた。バリーをあんなとこで退場させる意味もわからなかったし。
(ほんとあれはマジでありえないョ)
ゼオン戦に関してはあらゆる予想が完全に的中して呆れたし。
ロデュウ&チータ組にはちょっと萌えたけど。
シスターエルがサンビームにときめく?描写にも萌えたけど。
今現在のクリア戦もなあ…クリアはかっこよくて好きだ。
けど。
やっとブラゴ退場かと思ってたらまだ生き残ってるし…。
パワーバランスもかなりおかしくなってるよね。
(まあそれは連載の長いバトル漫画によくある事だけど。)
ガッシュ&清麿組に関しては、最近どうも
これはちょっと…と思う言動が増えてきたような気がする。
正義感とか信念を持つのは良いんだけど、
自分たちを正当化しすぎていてちょっとどうもね。
まあ子供向けの少年漫画だもんなあ、そんなもんか。